“Touch Session” on CA001



タッチセッションのロゴデザイン。
2009年春モデル、au初タッチパネル携帯「CA001 by CASIO」が発売され、携帯に搭載されたアプリ「Touch Session」の画面、インターフェース、モーションデザインを担当。
このアプリは世界11種類の楽器を、携帯の画面に直接タッチしたり、携帯を握って振ったりすることで演奏ができる。画面のタッチ操作以外にも10キーによる操作も可能。
楽器はカリンバ、マラカス、サンポーニャ、スティールパン、ピアノ、ハンドベル、エレキギター、ベース、ドラム、箏、ガムランの11種類。
演奏だけでなく録音やミックス機能もあり、作成した曲を着メロにすることもできる。
Credit:
Produce: 佐合祐一、飯塚 竜也(株式会社カシオ日立モバイルコミュニケーションズ)
Direction / Planning: 佐々木 拓史、谷口西欧(株式会社スペースポート)
Creative Direction / Interaction Design: 岡村祐介、尾崎美穂子、重信和広(株式会社アクシス)
Art Direction / Graphic Design / Motion Direction: 谷津田良之
Brew Programming:植木良則、星孝太郎(株式会社マイティークラフト)
Audio Engine:YAMAHA
2 件のコメント »
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おお!
ようやく載りましたね!
はやく買わないと!
遅くなりましたが、やっと追加しました!
そうなんです、早く買わないとなんです。