Takeo Paper Show 2004
HAPTIC
4月15日〜17日だって。
シンボジウムを要チェック!
HAPTIC
4月15日〜17日だって。
シンボジウムを要チェック!
404 | v.7
いつの間にか、新しくなってた。前のヴァージョンは短命だったのね。
しかし、ロゴがボケる所なんか芸が細かいね。
後、volume oneも変わったね。
±0
先日の3月30日に「±0」のショップが日本橋にオープンしたらしい。是非お店に行って、物を見てみたい。詳しくプロダクトの機能についてチェックしてないけど、デザインは写真で見るかぎりカッコよい。実物を見るのが楽しみだ!「8-inch LCD TV」なんかはお金に余裕があったら欲しいし、電話もすごく良い。この際言わせて下さい、頑張れ深澤!
(Axis誌、vol106にも±0の記事が載っています。)
どうなんですかねぇ?このミニデジカメ・・・。
5月21日発売だそうです。
ニューデザインパラダイス
こんな番組が始まったとは知りませんでした。第一回目は佐藤可士和氏が何やら横断歩道をどうにかしたらしい。次回はちょっとチェックしてみるか。んーでも気になるなぁ、佐藤可士和氏の横断歩道。
ちなみに次回は糸井重里で23日金曜日の0:35から。
Japan Design Netのトピックス「ウェブ スカイドア 現代篇」で鯨津さんが紹介されています。
鯨津さんの作品は原美術館のサイト「Door to Art」第一回目の仕事で初めて拝見して、先日の横浜赤レンガ倉庫1号館の展示も見ました。ある種体験型の作品でとても面白かったし、こう言う解釈は適切かどうか分からないけど、作品自体が「あっ、分かりやすい!」って思った。なんか伝わってきたんですよね。なんか。モヤモヤした感は無く、現代美術を見て純粋に面白いと思えた。現代美術とか全然疎かったんで僕の中では、なかなか新鮮な体験でした。是非次の作品も見てみたい。
ウェブ スカイドア 現代篇 / 鯨津朝子

in front of "ggg"
ギャラリーを入ってすぐの床に「キシリトール」ガムの包み紙が、おもむろによく道ばたで見かけるゴミのように所どことに散らばっていた。落ち着いて考えてやっと演出だった事に気付いたけど、はじめそれを発見した時はビックリして「これ、ヤバいんじゃないの?」なんて思って、本当に拾おうかと思った。でも演出と分かってからは、これから作品を見るのが楽しみになったんだけど・・・あぁ、拾わなくて良かったぁー。「洒落のわかんねぇー、やつだなぁ」なんて思われるところだった。アブねぇ。
作品にはひとつひとつにキチンとした説明があり、内容もかなり勉強になり面白い。そんなんで、じっくりひとつずつ読んでたら、「閉館時間でーす。」とアナウンスがなり「ヤバッ!」っとダッシュでとりあえず全部の作品をチェック。全部読み切れなかったので、また行かねば。とにかく内容は濃いです。あと、今度行く時は日本橋の「±0」のショップにも忘れずに立ち寄ろう。そうそう、アレもちゃんと貰いましたよ、ウッシッシィ。
アドビのサイトでStefan Sagmeister(ステファン・サグマイスター)氏のインタビューを公開中。しかーし彼の名前を聞いても「ピン!」と来ず、きっと有名な人で知らないと恥ずかしいんだろうなぁと思いつつ、彼の作品を見るや否や恥ずかしさ倍増!Stonesの「Bridges to Babylon」やLou reedのポスターなどを手がけた方だった。他の作品も知っていたぁ…、お恥ずかしぃ。でも、これを機に頭にインプット。
ちなみに、このインタビューはHillman Curtis(ヒルマン・カーティス)氏によるもの。
L.Aを拠点に活動をしている映像プロダクション。
この人たちの作品は「グッ!」と来ますねぇ。HPのコマーシャルはホント好き。NikeのPrestoも格好いいぃー。ファイルがQuickTimeなんで、ダウンロード時間が多少かかるけど要チェック。サイトも存在感バッチリで流石です!Axis誌108号のインスピレーションでも紹介されてるよ。
カンヌ広告祭のCyber Lionsで同僚がやった「ELEMENT SPONICHIPLUS BANNER」がBronzeをゲット!
やったね、おめでとう。

[ Albino Blacksheep - Flash / The Beatles - Come Together ]
ビートルズ「Come Together」のFlashムービー。ジョン・レノンが以外と似てる!あと、最後の方になればなる程、細かいエフェクトが味わえる。冷静に考えるとコレ、凄いアニメーションだ。暇なら、見る価値あり。
Philippe Starck氏デザインのOptical Mouseがマイクロソフトからでる。しかしこのマウス、どのくらいの大きさなんでしょう?マイクロソフトのマウスって自分にはすっごく大きく、手が疲れちゃう印象があるので、今回のはどうかな?
デジタルARENA / 米MS、著名なインテリア・デザイナと組んだ新作マウス
こんな感じですかぁ・・・。なぁーんかデカそう。
I4U News - New Microsoft Optical Mouse by Philippe Starck
どうしよう、ショック!
残念・・・。
ミツカンのCIが変わったんですね。
スローガン:「やがて、いのちに変わるもの。」
良いんじゃないですか?
僕もこんなモノ作ってみました。
別に楽しめるモノでもありませし、
説明が無いと訳が分からない次元のモノです。
良くあるものです。
が、とりあえずアップ。
説明:
ー白いエリア内でクリック&ドラッグをすると
線が描けます。
ー適当に描いた後、画面右下の
「RE-DRAW」ボタンを押して下さい。
ー画面下の「1px」、「5px」、「10px」ボタンで
線の太さが変えられます。
ー画面左下の「CLEAR ALL」ボタンで
描いたモノを消す事が出来ます。
ただこれだけ。
では、どうぞ。
そう言えばまた、佐藤卓さんの展覧会がある。
20日までだったら問題なく行けるでしょう。
野菜を3Dスキャンで立体化するって?
楽しみです。
Talby(タルビー)by マーク・ニューソンが出るみたい。
もう、出ないのかと思っていました。
これは買いかな?と思ってサイトを見ましたが、
携帯の裏面に少しがっかり。
この裏面はどうなんでしょう?
先週の土曜日、佐藤可士和展@gggに行った。
思ってたより、混んでなかったのが以外。
んー、ディテール、良かった。
ディテール大事だよなぁ。
見た目はシンプルだけど、分厚い。
うわぁ、今度は吉岡徳仁氏かぁ。
バキオは良かったけど、
今回のもスッゴク好きな感じ。
早く実物を見てみたい。
color in liveの中からは
GKインダストリアルデザインとディープロス
の作品が好きだった。
color +sからは
グエナエル・ニコラ氏のは
「オッー!エッ、エッ!オッー!」と思った。
葛西薫氏のは、やっぱり好きだったなぁ。
他のも、もちろんオモロかったんだけど・・・、
偉そうですいません。
しっかし、会場はごった返してたなぁ。
面白いなぁ、コレ。
音楽も良い。誰?
Samsungと共同開発。
14万円。
欧州、ロシア、ウクライナで販売予定。
だってさ。
Serene | Mobile phone | Bang

昨日、原美術館の「アートスコープ2005/2006」展を見てきた。時間が無かったのでザッとしか見れなかったが非常に印象深い作品群で思いっきりガツンと来た。その中で特に気になったのは日本人アーティスト、名和晃平氏と 森 弘治氏の作品。この二人はこれからも絶対要チェックだ。
名和晃平氏の思わず触りたくなる、見ていて気持ちが良いクリーンな作品。
森 弘治氏の何か気持ちを揺さぶられる、語りかけてくるユニークな映像。
マジで、どれも面白い。
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